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取り付け事例

プジョー206

重厚な音がお好みのお客様です。ヘッドユニットにはALPINEのCDA−9835Jを用い、内臓アンプでMORELのスピーカーを駆動しています。ミッドウーファーにはMOREL、Hybrid6を、ツイーターにはMOREL、MT−37を使う事で、テクノ系、トランス系、更にはハードコア系など、非常に音圧変動の大きな音楽を、内蔵アンプでありながら十分に再生できるシステムに仕上がっています。

運転性側のスピーカー取り付けイメージです。スパルタンな206のイメージに良く合うバッフルデザインです。 別の角度でもう一枚。
助手席側のイメージです。ツイーターの取り付け状態が良くわかると思います。 ドアミッドバスの取り付け状態です。プジョー206の純正の取り付け位置は、本来もっと後ろの方で、音の特性を考えたような位置にはなっていません。ですからより理想的な位置にアウターバッフルを付けて取り付けしております。
バッフル重量は防振材込みで10k以上あります。MORELのスピーカーは総じてストロークで低音をかせぐタイプが多い為、フレームの振動が多くなりがちです。フレームがゆれると、MORELが本来持つ音の重厚さや芯の太さがでにくくなり、軽い印象に終わってしまいます。
従って内蔵アンプであっても比較的重めのアウターバッフルを採用し、芯のある音を再生できるよう、工夫しています。
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